横浜市立万騎が原小学校の学区内のマンション

横浜市旭区最大の面積を持ち、春には花見客で賑わう「こども自然公園」の南隣に位置するのが横浜市立万騎が原小学校、万騎が原はかつて牛などを放牧する牧(まき)があり、後にこの辺りで畠山重忠が北条氏の一万騎兵と戦ったことにより、現在の字が用いられるようになりました。万騎が原小から東へ徒歩9分の南万騎が原駅には、横浜市旭区の二俣川駅と藤沢市の湘南台駅とを16分(7駅)で結ぶ相鉄いずみ野線が乗り入れ、駅周辺はニュータウンになっています。1学年2学級の騎が原小は、南へ徒歩8分の万騎が原中学校などと情報交換や連携をする横浜型小中一貫教育校、他校の生徒とPTAコーラスが参加する音楽交流会は毎年開催しています。

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