川崎市立王禅寺中央小学校の学区内のマンション

日本最古の甘柿の品種と言われているのが、鎌倉時代に現在の川崎市麻生区にある王禅寺の山中で発見された禅寺丸柿(別名、王禅寺丸柿)、その王禅寺から西へ直線で700mに位置するのが川崎市立王禅寺中央小学校、同校の最寄り駅は徒歩25分の小田急小田原線柿生駅(かきおえき)です。同校と交流棟を介して繋がっているのが市立王禅寺中央中学校、交流棟には両校が合同で使用できる音楽室や小学生も安全に利用できるよう水深を自動調整出来る可動床付のプールなどが設置されています。中学校と連携するなど教育環境の整った王禅寺中央小は、昔から学力が川崎市でトップレベル、成績優秀の生徒の多くは私立中学校に進学しています。

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