シティタワーズ東京ベイ

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シティタワーズ東京ベイ

過去の過去の売り出し価格

1億4,490万円 ~ 1億5,190万円

総合評価 4.99

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㎡単価
144万円 ~ 144万円
住所
東京都江東区有明2丁目1-219
学区

江東区立有明小学校 徒歩9分(720m)

江東区立有明中学校 徒歩7分(560m)

間取り
2LDK / 3LDK
最寄り駅
階数
地上32階 地下1階
築年数
築1年未満
戸数・規模
全1539戸

東京ベイ トリプルタワープロジェクト(TOKYO BAY TRIPLE TOWER PROJECT)は住友不動産が手がける国が認定した開発プロジェクトの大規模タワーマンション。平成33年竣工予定の総戸数1,539邸からなる大型タワーマンションです。

ゆりかもめ「有明駅」より豊洲まで直通6分、汐留まで直通23分、有楽町まで14分。りんかい線「国際展示場駅」より渋谷まで直通19分、新宿まで直通25分、東京駅まで12分、羽田空港第1ビルまで19分というアクセスの良さ。

「有明二丁目」バス停よりバスで門前仲町へ約23分、月島駅前まで約21分、東京駅八重洲口まで34分で行くことも出来ます。

マンション3棟と共用施設棟で構成され、マンション敷地の北側は大型スーパーなどの商業施設、ホテル、多目的ホールなどが建設予定です。この開発プロジェクトは、国家戦略特区認定事業の一つです。

約32,000㎡の敷地はダイバーシティ東京プラザとほぼ同じ広さ。高さは約115mと横浜ベイシェラトンホテルと同じ高さになっています。

タワーマンション3棟などが建設される敷地南側「3-1-A街区」は2019年(平成31年)10月完成予定。商業施設、ホテル、ホールなどが建設される敷地北側「3-1-B街区」は2021年(平成32年)3月完成予定、同じく敷地北側「3-1-C街区」は2027年(平成38年)3月完成予定。

このプロジェクトにより、さらに有明の利便性、資産価値が高まることが期待されます。

■販売開始:2017年4月下旬(予定)
■入居時期:2020年2月下旬(予定)
※ご家族に江東区立の小学校および中学校に通学を希望する児童・生徒がいるご購入者は2020年3月下旬予定。

※表示されている価格は、過去の売り出し価格の一例であり、現在この価格で購入できることを保証するものではありません。

シティタワーズ東京ベイの詳細情報

権利形態

所有権

構造

鉄筋コンクリート(RC)

管理組合

あり

管理会社

住友不動産建物サービス

管理形態

全部委託 / 日勤

分譲会社

住友不動産株式会社

施工会社

前田建設工業株式会社前田建設工業株式会社

設計会社

前田建設工業株式会社

特徴
  • 大規模マンション,
  • タワーマンション,
  • 24時間換気システム,
  • 二重床,
  • 二重天井
共同設備
  • エレベーター/
  • 宅配ボックス/
  • マンション専用ゴミ置場/
  • ラウンジ/
  • ゴミ置場24時間/
  • パーティールーム/
  • キッズルーム
防災
  • 新耐震/
  • 制振/
  • 免震
ペット 不明
サービス
  • コンシェルジュ
駐車場

有/

779台

駐輪場

有/

2839台、他にレンタサイクル40台

バイク置き場

有/

109台、ミニバイク46台

フラット35 --
マンション全体の
修繕履歴
--
その他特記事項: --

シティタワーズ東京ベイ周辺環境 大きな地図で見る keyboard_arrow_right

東京都江東区有明2丁目1-219

東京ベイ トリプルタワープロジェクト(TOKYO BAY TRIPLE TOWER PROJECT)はオリンピックに向けた首都圏再開発エリアの中で最も注目の集まる街「有明」において、国家規模で行われる開発プロジェクトです。

開発面積はマンション部分と商業施設部分を併せて10haを超え、周辺にもホテルや多目的施設、客船ふ頭、小学校の建設が予定されています。また、運河を越えると豊洲市場というこの環境は、新たに生まれ変わりつつある最先端の東京を感じることができます。

マンションの建設予定地は、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩4分、新交通ゆりかもめ「有明駅」から徒歩3分という有明エリアでも群を抜いて駅近の立地。複数の路線が使用できます。

また、期待されるのが環状2号線の開通とBRT(バス・ラピッド・トランジット/バス高速輸送システム)の運行。平成32年完成予定の新交通システムBRTを利用し、環状2号線を通って国際展示場から虎ノ門、新橋まで短時間で行き来することができます。

有明駅駅前はダイワロイヤル有明の開発が行われており、ホテルや商業施設などの施設が平成30年の開業を目指し、建設されています。

またマンション敷地北東側には10,000席を超える観客席を誇る有明アリーナが建設予定。東京オリンピック後も様々なイベント、スポーツ大会に利用される予定です。

マンション西側には有明テニスの森公園があり、四季折々の変化を見せる自然の美しさを楽しむことができます。

有明エリアは防災機能が高いことも特徴の一つ。「ゆりかもめ」などの建造物は、関東大震災と同程度の地震でも構造に問題がないように設計されいます。また東日本大震災の際に浦安などの埋め立て地で問題となった液状化についても地盤改良を実施し、液状化対策を施しています。

高潮についても、大きな被害を出した1959年伊勢湾台風を想定した高潮防潮施設を設置。

またライフラインについては、関東大震災にも耐えられる、全長16kmにもなる共同溝を地中に敷設。上下水を始めとしたライフラインを格納し、24時間問題が無い様、チェックを行っています。

有明駅の地域情報

ゆりかもめ線「有明駅」はりんかい線「国際展示場」駅とも近く、見本市を初めとした様々なイベントが開催される東京ビックサイトも目と鼻の先です。有明駅を最寄りとするマンションはブリリア有明スカイタワー・ブリリアマーレ有明タワーアンドガーデン、ブリリア有明シティタワー、オリゾンマーレ、ガレリアグランデ、シティタワー有明などがあり、有明マンション6兄弟とも言われています。どのマンションも湾岸エリアのタワーマンションを代表する名作であり、エントランスの開放感や共用施設の充実は目を見張るものがあります。これらのマンションは「有明マンション連合自治会」を形成しており、6つのマンションの管理組合が協力して運営しています。マンション間の垣根を取り払うため2014年からマンション対抗の参加者800名を超える大運動会を開催。このような例は全国的に珍しく、2016年9月には有明地区初のお祭りも企画されました。有明駅を利用する住民の多くは、日常のお買い物はブリリア有明スカイタワー内の文化堂を利用する方が多く、休日にお台場や豊洲に行く方が多いようです。有明テニスの森公園をシンボルとする有明ですが、遊具がある児童公園は元々ゼロでした。地域の住民が江東区と掛け合い、2年越しで有明スポーツセンターに遊具を配した遊び場の新設が決まりました。有明スポーツセンターの屋外スペースに遊具やベンチを置いた遊び場が新設されました。また東京五輪後に計画されている有明親水海浜公園(仮称)も、一部に自治会の要望が反映される方向に向かっています。有明から東京駅まではバスが出ており、約30分で行くことが出来ます。地域住民の声を元にバスの本数を15倍に増やし、平日には銀座経由で1時間に4本、休日には1時間に3本と数多くのバスが出ています。またバス高速輸送システム(BRT)の延伸が決まり、2019年から段階的に開通。虎ノ門・新橋と市場前駅、有明を繋ぐ幹線ルートは、東京五輪後までに開通予定。その後は選手村の開発に合わせ、複数ルートが運行予定です。

東京都江東区有明の地域情報

有明は新交通ゆりかもめ・りんかい線国際展示場駅を最寄り駅とするエリアです。豊洲、渋谷・新宿まで乗り換えなしで行くことができます。都営バスを利用すれば東京駅へのアクセスも簡単です。首都高速道路湾岸線も通っているため、車でのお出かけに便利です。このエリアを代表する施設として、有明コロシアムや東京ビッグサイトなどがあります。有明テニスの森の向かいにあるマンションの一階にスーパー文化堂有明店があります。日用品以外の買い物をする場合、豊洲のららぽーと、アクアシティお台場やダイバーシティ東京などを利用することになります。これからオリンピックに向けてますます便利になる注目の街です。