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【2018年版】ミキサーのおすすめ商品を紹介!選び方のポイントは?

【2018年版】ミキサーのおすすめ商品を紹介!選び方のポイントは?

美容や健康にもいいといわれる野菜ジュースやフツールジュース。日々を元気に活動的に過ごすなら、ぜひとも手作りのジュースやスムージーを取り入れたいもの。そんなときにあると便利なのがミキサーです。

自宅に1台、自分に適したミキサーがあると、新鮮な野菜やフルーツをそのまま自家製ジュースにして飲むことができます。今回は、

  • ミキサーの選び方のポイント
  • ミキサーの最新機能
  • ミキサーのおすすめ商品

を紹介します。ミキサーの購入、買い替えを検討されている方はぜひ参考にしてみてくださいね。

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ミキサー・ジューサー・フードプロフェッサーの違いは?

家電店の調理器具コーナーへ足を運ぶと、ミキサーの他にもジューサーやフードプロフェッサーなどが置いてあることが多いですよね。かたちもなんとなく似ているし、どれを使っても同じようなものが作れそうだと思いがちですが、それぞれ役割・特徴があり、刻むのに適した食材も各々違います。

ミキサー、ジューサー、フードプロフェッサーの違いを簡単に説明すると以下の通りです。

  • ミキサー……フルーツなどの固体をそのまま液体にできる
  • ジューサー……フルーツなどの固体から液体のみを取り出す
  • フードプロフェッサー……肉や魚、野菜などの食材を加工できる

以下でそれぞれの特徴を詳しく見てみましょう。

ミキサー

おすすめミキサー

ミキサーには4枚の刃が搭載されています。その4枚の刃を高速で回転させることで食材を固体から液体に変えることができます。

例えば、りんごをミキサーに入れると、りんごジュースができますが、ミキサーの役割は固体を液体に変えることなので、できたりんごジュースにはりんごの実が入っていることになります。

ミキサーの難点は、粘り気のある食材や硬い食材の加工には向いていない点です。ミキサーの刃は容器の底に付いているので、バナナなどの粘り気があるものだと全体がうまく混ざらずに食材が容器の周りに付いてしまいます。

それを避けるためには、豆乳や牛乳などの液体を加えて混ぜたり、水分の多い食材と一緒に混ぜるなどの工夫が必要です。また、氷などの硬いものは刃が傷むため、氷を砕く場合は氷対応のミキサーを使うようにしましょう。

ジューサー

ジューサー

ジューサーは、野菜やフルーツなどの固体から液体のみを抽出します。例えば、りんごをジューサーに入れるとりんごの実が入っていないサラサラなりんごジュースができます。ミキサーとの違いは、ミキサーが固体をそのまま液体に変えるのに対し、ジューサーは固体から液体のみを絞り出すことにあります。

ジュースを飲みたいときに、野菜やフルーツの繊維をそのまま取りたいときはミキサーを、ドロドロではなく繊維の入っていないサラサラなジュースの飲みたいときはジューサーを使うようにしましょう。

フードプロセッサー

フードプロセッサー

フードプロセッサーは、食材の加工や料理の下ごしらえに使います。例えば、肉や魚を細かくしてミンチやつみれを作ったり、野菜を細かくしてハンバーグを作ったりするのに最適です。フードプロセッサーはミキサーよりも食材を粗めにカットして混ぜ合わせることができるので、野菜スープや赤ちゃんの離乳食作りにも向いています。

ミキサー・ジューサーと違って、フードプロセッサーはジュースを作ることはできません。また、生のカボチャや芋などの硬い食材や、納豆など粘り気がある食材の加工には適していません。カボチャや芋などを加工する際は、あらかた蒸かすか煮るなどの手段で柔らかくしてから利用するようにしましょう。

最新のミキサーはこんなところが進化している!

ミキサーの最新機能①繊維質も細かく撹拌(かくはん)

最新のミキサーは、刃の切れ味が抜群で、食材の繊維質を細かくかくはんします。例えば、「パナソニックミキサー ブラックメタル MX-X300-K」に搭載されている刃は、パナソニック独自の「ブラックハードチタンコートファイバーカッター」というもので、刃のかたちがのこぎり状になっており、切れ味が鋭くパワフルに繊維を細かく粉砕します。氷も家庭で作ったものに限り細かく粉砕できるので、自宅でかき氷も作れます。

ミキサーの最新機能②水なしで濃厚なジュースが作れる!

ジュース

ミキサーでジュースを作る場合、野菜やフルーツだけだとよく混ざらなかったり刃が傷んだりするので大抵は牛乳や水が必要になりますが、中には水なしで濃厚なジュースが作れるミキサーもあります。

例えば、「TESCOM ミル&ジュースミキサー ブラック TM910-K」だと、「濃厚ジュース」というコースが予め備わっているため、トマトやオレンジなど水分の多い食材を入れてつまみを回すだけで自動的に水なしで濃厚な100%ジュースが作れます。

ミキサーの最新機能③ボトルを押すだけでスムージーに!

従来のミキサーだと凍らせた野菜や果物から作るスムージー作りは難しいものもありましたが、最新のミキサーの中には、容器に凍らせた食材を入れてスイッチを押すだけで簡単にスムージーが作れるものもあります。

ビタントニオ マイボトルブレンダー VBL-300」は、専用のボトルに凍らせた野菜やフルーツを入れてセットし、上からプッシュするだけで手軽に自家製スムージーが作れる優れもの。ボトルに専用の蓋を付ければそのままドリンクボトルとして飲むことができます。また、専用の密閉キャップを付ければ冷蔵庫に保存もできます。

ミキサーの最新機能④加熱ヒーター搭載!

最新のミキサーの中には、冷たいジューズやスムージー作りに加えて、温かいスープやソース作りができるミキサーもあります。

「Cuisinart クッキングブレンダー SBC-1000J」は、加熱機能が備わったオールシーズンに使えて便利なミキサーです。「Cuisinart クッキングブレンダー SBC-1000J」の驚くべき機能は、ヒーターの温度を弱、中、小の3段階から調節できるところ。

ヒーター付きの6枚刃が食材を温めながら滑らかに仕上げます。これさえあれば手間と時間のかかるソース作りやジャム作りも短時間で手短に済ませることができます。

ミキサーの最新機能⑤コーヒーやお茶も楽しめる!

ミキサーの中には、コーヒー豆を挽いたり茶葉を粉末状にできる便利なミル付きのものもあります。

ティファール ミキサー クリック&テイスト ホワイト BL1431JP」は、ミキサーにミルとティーミルが付いた嬉しい3点セット商品。付属のミルでコーヒー豆を挽いたり小魚を砕いてふりかけを作ったり、ティーミルで茶葉を粉末状にしてラテにしたりお菓子作りに活用したりすることができます。

ミキサーの選び方のポイント

ミキサーをスムーズに選ぶためにも、購入前に次の5項目に着目してみましょう。

  1. パワー
  2. 手入れのしやすさ
  3. 容量
  4. 安全機能が付いているか
  5. 付加機能が付いているか

 

以上の5つのポイントを押さえれば、ミキサー選びに失敗するリスクを減らすことができます。以下でそれぞれのポイントを細かく解説します。

ミキサー選びのポイント:パワー

あなたはミキサーをどんな食材に使用しますか?

ミキサーならば全てジュースやスムージーが作れるかといえばそうではなく、ミキサーの種類によって刃の強度や耐久性、粉砕のパワーなどはそれぞれ異なります。そのため、ミキサーの中には食材を凍らせて作るスムージー作りに適していないものもあります。

凍らせた食材や氷などの硬いものを砕きたい場合には、それだけ刃が強力で耐久性のあるパワフルなミキサーを選ぶ必要があります。また、繊維の多い野菜や果物を使ってジュースやスムージーを作りたい場合は、繊維を細かく切り刻めるミキサーを選ぶ必要があります。

ジュース作り以外にも使用するか?

ミキサーの中には、ジュースやスムージー以外にも、ホット機能付きで温かいスープやソースが作れるものや、アタッチメントを取り換えて茶葉を粉末状にしたり、乾物をふりかけにしたりできるものもあります。

ジュースやスムージー作り以外にも自家製ソースやジャム作りにこだわりのある人や、ミキサーを使ってふりかけやお菓子作りを楽しみたい人は、ホット機能付きのものやミル付きのミキサーを購入するのがおすすめです。

口当たりを左右する「ワット数」

ジュースやスムージーに滑らかさを求める場合、パワーの強いミキサーを使う必要があります。ミキサーのパワーは製品のワット数で確認できます。ミキサーの種類によってワット数も様々で、120Wから900Wまで幅広くあります。

数値の小さいものほどパワーが少なく、大きいものほどパワーがあります。ジューシーなフルーツなど柔らかい食材であれば120W~160Wほどのミキサーでも細かくできますが、繊維の多い野菜や凍らせた食材を細かくしたい場合は200W以上のものを使うようにしましょう。ワット数が大きければ大きいほど滑らかなジュースやスムージーが作れます。

用途に合わせて刃のかたちを選ぶ

ミキサーの刃には、刃が平らになっている「平刃カッター」と刃が波打っている「波刃カッター」、それから波刃カッターよりも粉砕力やかくはん力の強い「ギザ刃カッター」などがあります。

平刃カッターは、野菜を細かく切り刻んだり、ミンチ肉を混ぜ合わせたり野菜とこね合わせたりするのに最適です。波刃カッターはブロック肉を挽き肉にしたり硬いナッツ類を細かくしたりできます。ギザ刃カッターは平刃カッターでは上手く切り刻めない葉物野菜のみじん切りやペースト処理に適しています。

ハンバーグの具を混ぜたり、餃子の飴をこねたりしたいときは「平刃カッター」を、ナッツ類を細かく砕いてお菓子作りをしたり、ブロック肉から挽き肉処理をしてハンバーグを作ったりしたいときには「波刃カッター」を、葉物類の野菜からジュースやソースを作りたいときには「ギザ刃カッター」を使うのがおすすめです。

ミキサー選びのポイント:手入れのしやすさ

ミキサーのお手入れは簡単?

コンテナやボトル、専用のボトルキャップ、付属のカッターなどは簡単に取り外しができて手洗いでも食洗器でも丸洗いできるものや、コンテナに水を入れて回すだけで手入れができるものが便利です。

また、コンテナやボトルは重いものより軽くて丈夫なものを選ぶのがおすすめです。ミキサーのタイプによっては、臭い移りのしやすいものや洗いにくいかたちのものもあります。ミキサーを選ぶ際はコンテナやボトルの強度やサイズ、かたち、簡単に取り外しができるものかどうかなどを確かめるといいでしょう。

ミキサー選びのポイント:容量

一度に作れる容量を確認

一度に作れる容量が多いほど保存できたり、家族分のドリンクを作ったりできる利点があります。ジュースやスムージーを作る場合、1人あたりコップ1杯200mlが適量なので、家族4人分のドリンクを作るなら最低でも800mlの容量は欲しいところです。

ミキサーの種類によって容量も600ml、750ml、1000mlなど様々なので、家族の人数に合わせて選ぶようにしましょう。

ミキサー選びのポイント:安全機能の有無は最重要!

ミキサーのカッターは鋭く、子供のいる家庭での使用は特に注意が必要です。ミキサーの中には、カッターが露出した状態だと作動しないものや、容器の蓋が本体にしっかり設置できていないと動かないもの、決められた部品が的確に使われていないとスイッチが押せないものなど、安全機能が備わっているものがあります。

ミキサーを選ぶ際は安全機能が付いているかどうかもチェックしたいところです。

ミキサー選びのポイント:あると便利な付加機能

ミキサーでスムージーを作るなら、回転速度の切り替え機能が付いたものが便利でおすすめです。例えば、「パナソニック ファイバーミキサー MX-X109」には、切り刻む食材によって回転速度を高速と低速に切り替えられる付加機能が付いています。また、「ティファール ミキサー ミックス&ドリンク ホワイトBL1301JP」にも、刻む食材に合わせて回転速度を2段階に調節できる機能が付いています。

一般的に、高速回転と低速回転では、切り刻む食材の栄養成分に違いがでるとされています。食材の栄養素を壊さずにそのまま体内に取り入れたい場合は、低速回転式のミキサーを使うようにしましょう。

おすすめミキサー7選を紹介します!



1.バイタミックス TNC5200 ホワイト:¥69,984

バイタミックス TNC5200 ホワイト 【日本仕様・正規品・7年保証】
  • 価格:69,984円(税込)
  • サイズ:幅19.0㎝、奥行22.0㎝、高さ51.0㎝
  • 本体重量:5.1㎏
  • ワット数:900W

バイタミックスのおすすめな点は、パワー、かくはん力、耐久性に優れているところ。ワット数は最大900Wまで使用することができ、一般的な家庭用ミキサーの3~5倍のパワーを備えています。食材の皮や種までも細かく粉砕し、滑らかなで栄養満点なジュースやスムージーを簡単に作ることができます。

また、ナッツ類やコーヒー豆、大豆などの硬い穀物も粉末やペースト状にできたり、摩擦熱で温かい野菜スープを作ったりもできます。手入れはコンテナに水を入れて回すだけで行えるのもポイントです。

2.パナソニック ファイバーミキサー MX-X301-Rレッド:¥8,510

出典:https://item.rakuten.co.jp/biccamera/4549077633941/

  • 価格:8,510円(税込)
  • サイズ:幅20.3㎝、奥行21.4㎝、高さ37.2㎝
  • 本体重量:2.9㎏
  • ワット数:255W

「パナソニック ファイバーミキサー MX-X301」は、パナソニック独自の「ブラックハードチタンコートファイバーカッター」を搭載したパワフルなミキサーです。大型刃かつのこぎりのようなかたちをしたカッターが食材の繊維質まで細かく切り刻みます。パワーは家庭で作った氷までも粉砕し、かき氷も作れるほどです。少ない水で濃い野菜スムージーが作れたり、ミキサーを回した後に追加でフルーツを入れて食感が残るスムージーが作れたりします。

3.タイガー ミルつき ミキサー SKS-G700-V Tiger:¥6,642

出典:http://amzn.asia/cyCUJqv

  • 価格:6,642円(税込)
  • サイズ:幅20.2㎝、奥行16.6㎝、高さ36.4㎝
  • 本体重量:3.5kg
  • ワット数:250W

通常の家庭用ミキサーのカッターの刃の数は4枚ですが、タイガーの「ミルつき ミキサー SKS-G700-V」は、6枚刃になっているのがポイントです。6枚のチタンコートカッターが食材の繊維まで細かくカットし、かくはんします。

付属品にスムージースティックやミルカップ、お茶ミルカップが付いているため、ミキサーを回し終わった後、蓋を開けずにスティックでスムージーを混ぜられたり、ふりかけや茶葉の粉末を作ったりもできます。カップ台やカッターは取り外して丸洗いでき、コードリール付きで収納にも困りません。

4.ティファール ミキサー ミックス&ドリンク ホワイト BL1301JP:¥6,010

出典:http://amzn.asia/fw8adIL

  • 価格:6,010円(税込)
  • サイズ:幅10.5㎝、奥行10.5㎝、高さ31.5㎝
  • 本体重量:1.1kg
  • ワット数:300W

ティファールの「ミックス&ドリンク ホワイト BL1301JP」は、コンパクトながらもハイパワーなところが魅力で、氷や冷凍果実も粉砕できるほど。手前のスイッチで回転速度を2段階に調節できるので、食材の大きさや硬さに合わせてスピードを切り替えられます。

シンプルで可愛いデザインも魅力的です。カラーはレッドとホワイトの2色から選べます。容器はプラスチック製で軽く、カッターも取り外しができるので、持ち運びや洗浄にも便利です。

5.テスコム ミキサーTESCOM TM8200:¥4,811

出典:http://amzn.asia/2eZCZyR

  • 価格:4,811円(税込)
  • サイズ:幅16.7㎝、奥行16.8㎝、高さ37.5㎝
  • 本体重量:2.5kg
  • ワット数:240W

インテリアにこだわりのある人は、テスコムの「ミキサー TM8200」がおすすめです。スタイリッシュなデザインなので、シンプルモダンやヴィンテージな部屋に合いそうですね。

パワーも申し分なく、家庭用の氷を丸ごと砕いてクラッシュアイスが作れるほどです。また、容器はガラス製で、ボトル台から取り外せるので手入れがしやすくいつも清潔に保てます。センターキャップ付きなので、後入れで材料を追加して回すこともできます。

誤作動防止のために、ボトルとボトル台がセットできていないと動かない安全機能が付いているところもポイントです。

6.YAMAMOTO マルチスピードミキサー Master Cut MM41:¥14,323

出典:https://item.rakuten.co.jp/convenimart/cnbnb00mymhg4u/

  • 価格:14,323円(税込)
  • サイズ:幅21.0㎝、奥行16.0㎝、高さ25.0㎝
  • 本体重量:3.1kg
  • ワット数:140W

YAMAMOTOの「マルチスピードミキサー Master Cut MM41レッド YE-MM41R」は、マルチスピードミキサーというだけあって、これひとつでスムージー作りから温かいスープやソース作り、ミンチ肉作り、パンの生地作りまでできます。

140Wと他の商品と比べると小さいですが、世界品質のDCモーター搭載のため、パワーがあり、1分間における回転数は低速800回転から高速3000回転まで自由自在に調節できます。容器はステンレス製で軽く、手入れがしやすいのも嬉しいところです。

7.Idea Label BY BRUNO コンパクトガラスブレンダー IOE006-RD:¥6,880

出典:https://item.rakuten.co.jp/skystore/ioe006-rd/

  • 価格:6,880円(税込)
  • サイズ:幅16.3㎝、奥行14.0㎝、高さ32.5㎝
  • 本体重量:2.0kg
  • ワット数:260W

ブルーノの「コンパクトガラスブレンダー IOE006-RD」は、容器が耐熱性のガラスなので、冷たいスムージーから熱々のスープまでを作ることができます。カッターや蓋は簡単に取り外しができるので手入れも楽にできます。

ガラスボトルは臭いや傷に強いのも特徴です。別売りのミルセットと合わせれば料理のレパートリーも増えること間違いなし。本格スムージーやフローズンドリンクを家庭で楽しみたい人におすすめです。

プロが愛用するおすすめのミキサー

パナソニック ファイバーミキサー ブラウン Panasonic MX-X700-T:¥13,500

出典:http://amzn.asia/jeGZz3n

  • 価格:13,500円(税込)
  • サイズ:幅20.3㎝、奥行21.4㎝、高さ36.7㎝
  • 本体重量:2.9kg
  • ワット数:255W

パナソニック独自の「ブラックハードチタンコートファイバーカッター」を搭載したパワフルなミキサーです。強力で切れ味の抜群なカッターが食材を繊維質まで細かく粉砕します。ミキサーの容量は1000mlなので、家族分のジュースやスムージーを一度に作って作り置きもできます。

これがあれば自家製アイスクリームやシェイク、フローズンドリンクも作って楽しめること間違いなし。料理に便利なタンブラーミキサーやミル付きで、食材に合わせて回転速度を低速モードにも切り替えられるおすすめ商品です。

ポイントを抑えて自分にぴったりなミキサーを選ぼう

ミキサーとひと口にいっても、冷たいジュースやスムージー作りに適したものから、温かいスープやソースも作れるもの、ミンチ肉が作れたりパン生地を捏ねたりできるものまで様々ありますね。

最新のミキサーはスピード調節が自由にできたり、温められたり、安全機能が付いていたりと、非常に多機能です。自宅に1台ミキサーを取り入れて、ドリンクのみならず料理のレパートリーを増やしてみてはいかがでしょうか。

著者について

株式会社Housmartマンションジャーナル編集部
中古マンションの専門会社「ハウスマート」のスタッフが、中古マンションの物件探し、リフォームやリノベーションに役立つ情報、街の魅力、インテリアやDIYのテクニックをお伝えします。

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