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「ガーデンヒルズ四谷 迎賓の森」が唯一無二のマンションである理由

「ガーデンヒルズ四谷 迎賓の森」が唯一無二のマンションである理由

四谷と信濃町の間に建設される新築マンション「ガーデンヒルズ四谷 迎賓の森」。

目の前は赤坂御用地で、まるで都会から離れた自然豊かな場所に住んでいるような錯覚を覚えます。

最高の立地にできる住友不動産株式会社分譲のガーデンヒルズ四谷 迎賓の森、その内部は一体どうなっているんでしょうか?

気になるマンション内部を早速見ていきましょう!

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ロケーション

ガーデンヒルズ四谷 迎賓の森の最寄り駅は徒歩9分のJR中央総武線「信濃町駅」ですが、こちら中央線の快速電車は停車しないので、「四谷駅」の方が利便性は高いです。

その「四谷駅」は徒歩10分です。JR中央総武線のほか、東京メトロ丸の内線・南北線も乗り入れています。

また、15分ほど歩けば、銀座線・半蔵門線・大江戸線の3路線が乗り入れる「青山一丁目駅」もご利用になれます。

前述した通り、マンションの南側に赤坂御用地、東側に明治神宮外苑、西側にはみなもと町公園、JR線の線路の反対側には慶應義塾大学病院があります。

アクセス

JR中央総武線を使えば、2大ターミナル駅である新宿駅と東京駅に一本で行けます!

六本木、銀座、表参道、渋谷へのアクセスも10分以内という点も魅力です。

どんなマンション?

建物の形状が特徴的です。扇型のような形をしています。

そして、建物中央に三角形のパティオがあります。パティオとは、吹き抜けの庭園ラウンジのようなものです。

エントランスは、車寄せが可能なアプローチを設けており、エントランスホールは開放感溢れる二層吹き抜けとなっています。

もちろんコンシェルジュカウンターで様々なサービスが受けられます。例えば、クリーニングの取次や宅配便の発送サービスなどです。

2階のフィットネスルームでは、天気に左右されることなく、ジョギングやランニングが楽しめます。

ガーデンヒルズ四谷 迎賓の森は総戸数139戸、地上7階・地下2階の中規模マンションです。

建物は去年(2016年)の11月末に完成しており、入居は今年の7月から始まります。

専有部分は?

2LDK・3LDKの間取りで、56.55㎡~146.18㎡になります。

こちらが最も広い146.18㎡の間取り図になります。

すべての居室にウォークインクローゼットが付いており、スカイルーフテラスという屋上テラスまであります。

赤坂御用地や新宿のビル群を眺めながら食事をしたり、読書をしたり、あるいはガーデニングを楽しむのもいいでしょう。

↑最上階(7階)のお部屋からの眺望

他にもシューズインクローゼットや、トイレが2つ設けてあるので、贅沢な仕様になっています。

ファミリー向けに造られたマンションだと言えます。

気になるモデルルーム

↑お部屋によっては和室もあります↑バルコニーは広めになっています

室内設備は?

まずは一番大切なキッチンの設備から見てみましょう。

  • 天然石のカウンター
  • 静音シンク
  • スライド式食器洗浄乾燥機
  • ディスポーザー
  • 足元スライド式収納
  • スパイスケースなど

最新のマンションでみられる設備は完備しているように思えます。天然石のカウンターは高級感をもたらしてくれるので嬉しいですね。

続いて、サニタリーに見てみましょう。

  • 大型バスタブ(保温)
  • TES式浴室暖房乾燥機
  • サーモタイル
  • プッシュ式水栓
  • ミュージックリモコン
  • オートバスシステム
  • ミストサウナ
  • 温水洗浄機能付き便座

こちらの今のマンションには欠かせない設備はすべて揃っています。

まとめ

「ガーデンヒルズ四ツ谷 迎賓の森」いかがだったでしょうか。

山手線の内側で、緑豊かな赤坂御用地のすぐそばで生活できるマンションはほとんどありません。

希少価値の高い立地と特徴的なデザインから、新築分譲後の中古市場でもかなりの人気が出ることは間違いないでしょう。

>>ガーデンヒルズ四ツ谷 迎賓の森の詳細はこちら

画像出典:公式ホームページ

著者について

株式会社Housmartマンションジャーナル編集部
中古マンションの購入・売却仲介手数料が最大無料になるWEB不動産「カウル」を運営するスタッフが、物件探し、リフォームやリノベーションに役立つ情報、街の魅力、インテリアやDIYのテクニックをお伝えします。

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