マンションジャーナル

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カウルスタッフおすすめ!本当に住みたい街・住みたい家とは?〜みなとみらい編〜【セールス・石原】

カウルスタッフおすすめ!本当に住みたい街・住みたい家とは?〜みなとみらい編〜【セールス・石原】

エリア決めや物件選びにお悩みの方に向け、カウルのスタッフに「住みたい街」と「住みたい家」についてインタビューをするこちらの企画ですが、今回は第四弾です。

第一弾の弊社代表、針山昌幸へのインタビューはこちら!

第二弾の弊社COO、三瓶士継へのインタビューはこちら!

第三弾の弊社セールススタッフ、徳永学へのインタビューはこちら!

第四弾は、弊社セールススタッフの石原浩気へのインタビューです!

>>マンションを買うなら知らないと損するサービスとは?

Q,1 あなたの住みたい街はどこですか?理由も合わせて教えてください。

私が住みたい街は「みなとみらい」です。

みなとみらいというと、「横浜ランドマークタワー」や「横浜美術館」が有名ですね。

横浜と桜木町に挟まれた位置にある『みなとみらい』ですが、横浜とは少し違った雰囲気があって、個人的にはみなとみらいの洗練された雰囲気が好きです。

このエリアは言わずと知れた夜景の名所でもあり、日中の海を背景とした綺麗な景色と、煌びやかな夜景の両方が楽しめます。

みなとみらいには、多くのタワーマンションがあり、私もよくお客様をご案内するのですが、その眺望にはいつも感動を覚えます。

横浜の夜景が一望できて、1日の疲れを忘れることができますね。

>>>みなとみらいのマンションを見てみる!

《横浜を一望できる夜景》

Brillia Grandeみなとみらい」は、みなとみらいを代表するタワーマンションで、圧倒的な存在感があります。

価格帯は、4,230万円〜1億2,000万円で、同じタワーマンションでも都内と比較すると、手頃感があることが分かりますね。

《Brillia Grandeみなとみらい外観》

また、みなとみらい・横浜エリアは生活環境と娯楽環境のバランスが非常に良いと感じています。

都心とは少し違って、海や緑もあって自然を感じることができますし、意外に思われるかもしれませんが、スーパー・ドラッグストア・病院といった生活に必要な施設がしっかりと揃っています。

【みなとみらい駅周辺案内】

まいばすけっと(スーパー):駅から徒歩4

セブンイレブン、ファミリーマート(コンビニ):駅から徒歩1

けいゆう病院(総合病院):駅から徒歩3

HACドラッグ(ドラッグストア):駅から徒歩2

みなとみらいの娯楽施設といえば「よこはまコスモワールド」ですが、横浜までは電車で1駅(約2分)ですし、桜木町までは徒歩でも13分程度ですから、例えば横浜の「赤レンガ倉庫」や、桜木町の大型ショッピングモール「コレットマーレ」に気軽に買い物に行くこともできます。

都心へのアクセスも良好で、東京駅・渋谷駅まで約30で行くことができます。

勤務先が都心の方でも、最近では横浜方面で家を購入される方が増えていますが、やはり都心よりも相場が下がるので手頃感があって良いのではないでしょうか。

《みなとみらいの航空写真》

Q,2 家選びで最も重要だと思うことは何ですか?

エリアを大体絞った後に、具体的な家の条件を出していくかと思いますが、私は何よりその街・その家で生活する自分が想像できるかどうかが重要だと思っています。

もっと具体的に言うと、家の間取りを見て、具体的に生活動線が想像できて、心から「使いやすい」と思うような物件がいいなと思います。

これまで色々な物件を見てきましたが、一見派手で豪華なお部屋でも、間取りが使いづらく、生活のイメージが湧きにくい(特にデザイナーズマンションなどの場合は顕著ですね)家もたくさんありました。

間取りを見るポイントとしては、「生活動線」「家事動線」を考慮することにあると思います。

「生活動線」とは、家族全員の移動経路で、例えば洗面所やトイレ、お風呂などを指します。

「家事動線」とは、奥様が家事をする際の移動経路で、主にキッチンを指します。

この「生活動線」と「家事動線」が交差するような間取りの場合、すれ違いが多発し、徐々にストレスを感じるようになります。

特に、時間のない朝、キッチンで朝ご飯を作る奥様の近くを、洗面所やトイレに行く度にすれ違う姿を想像してみてください。

これは間取りとしては使い勝手が良いとは思えないでしょう。

間取りについては、今でこそリフォームやリノベーションの選択肢が増え、スケルトンリフォームをして一から自分好みの間取りを作り上げることもできるようになりましたが、それにも当然お金がかかることなので、出来ることなら最初から使いやすい間取りを選びたいですね。

また、変わった間取りは好き嫌いがハッキリ分かれるので、将来の売却の観点からも、あまり好ましくないのではと思っています。

家は自分が一番落ち着ける場所でありたいと強く思うので、あまり肩肘張らずに、自分のライフスタイルや嗜好に合った部屋を探したいですね。

Q,3 最後に、お部屋探しに行き詰まっている方へ向けてメッセージをお願いします。

お部屋探しは、とても楽しいものですが、決めるべきこと(エリア、間取り、駅距離など)が多く、途中で疲弊してしまう方も多く見てきました。

コツは、自分一人で考えないことだと思っています。

たくさんの情報があるとはいえ、一人で考えるのには限界があります。

信頼できる不動産会社を見つけ、担当者と関係性を築いていく中で、親身に相談に乗ってくれるはずです。

不動産の営業マンは「営業」ではなく「家選びのパートナー」であるべきだと、私自身も心がけています。

何かお悩みがありましたら、お気軽にご相談くださいね!

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おわりに

いかがでしたか?

この企画初の東京以外のオススメエリアでしたが、実際最近では、横浜や川崎などのお問い合わせも非常に増えています。

都内へのアクセスが、場合によっては都内から移動するよりも便利な場合もあります。

一度、検討してみてはいかがでしょうか!

第五弾は、弊社セールススタッフの松原遥香へのインタビューを予定しています!

お楽しみに!

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