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注目の「パークタワー晴海」って一体どんなマンション!?

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注目の「パークタワー晴海」って一体どんなマンション!?

「パークタワー晴海」は中央区晴海2丁目に建設されるタワーマンションです。

建設予定地の隣には、湾岸エリアのタワーマンションの中でもとりわけ人気の高い「ザ・パークハウス晴海タワーズ ティアロレジデンス」と「ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス」が建っています。

マンションの横を晴海運河が流れており、お部屋の向きによっては開放感溢れる良い眺望が期待できます。

銀座や東京駅へのアクセスが良好で、どちらも3km圏内にあります。また、建物を出てすぐの晴海橋を渡れば、アーバンドックららぽーと豊洲にも行けます。

「ザ・パークハウス晴海タワーズ」の詳細はこちら

どんなマンション?

画像出典:パークタワー晴海-公式サイト

完成は2019年5月を予定しており、三井不動産レジデンス株式会社により分譲されます。敷地面積は19161.72㎡、高さは地上48階建てで、総戸数1076戸と、ティアロレジデンスやクロノレジデンスよりも多いです。

最寄り駅は東京メトロ有楽町線・都営大江戸線「月島駅」で、徒歩12分になります。また、近くのバス停から、東京駅八重洲口行きの都営バスもご利用になれます。

お部屋の間取りは1LDK~4LDKに加え、プレミアムフロアと呼ばれる広いお部屋も用意されています。占有面積は42.53㎡~121.16㎡となっています。

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イマジネーションランドとは?

画像出典:パークタワー晴海-公式サイト

建物周辺の敷地は、ディズニーランドを運営するオリエンタルランドが監修しており、「イマジネーションランド」と名付けられています。

まるでテーマパークのように、「グリーティングゾーン」、「アトラクティブゾーン」、「フレンドシップゾーン」、「ピースフルゾーン」、「ブライトゾーン」です。

「グリーディングゾーン」はマンションを訪れた人を出迎える場所で、広場などがあります。

次の「アトラクティブゾーン」には、木々と噴水があり、ゆっくり休める空間となっています。

さらに「フレンドシップゾーン」は、人とのつながりを大切にすることが目的で、滑り台などお子さんと遊べるスペースなどが設けてあります。

そして「ピースフルゾーン」ではたくさんの花を植えたお庭があり、季節を感じながらリラックスした時間を過ごすことができます。

最後の「ブライトゾーン」には、フットサルコート及びバスケットコートが併設されており、スポーツが楽しまる場所となっています。

日本初のハイブリッド構造?

「パークタワー晴海」は日本で初めて、免震構造にデュアル・フレーム・システム(DFS)を組み合わせた構造を採用しています。

このデュアル・フレーム・システム(DFS)は、大手ゼネコンの一つである大林組が開発した、オイルダンパーを使用した独自の技術です。

これにより、地震の揺れを軽減するだけでなく、強風対策としても効果が期待できます。

アウトドアも楽しめる?

画像出典:パークタワー晴海-公式サイト

このマンションは、SNOW PEAK(スノーピーク)とコラボレーションし、身近なところでアウトドアを楽しむことができます。

屋外のテラスでは、BBQや焚き火ができ、屋内のパーティールームでは人工芝の上でテントを張ることも可能になっています。

また、BBQセットやテント、簡易テーブル・イスなどの貸し出しが行われているため、アウトドアグッズを持っていない人でも気軽に楽しまるのもポイントです。

「パークタワー晴海」の詳細はこちらから

まとめ

今回は「パークタワー晴海」についてご紹介させていただきましたが、いかがだったでしょうか?

湾岸エリア(特に勝どき・晴海・豊洲)は大変人気が高いだけあって、魅力的なマンションが他にもたくさんございますので、ぜひ検討してみて下さい。

勝どき・晴海についてさらに詳しく知りたい方はこちらをお読み下さい

アイキャッチ画像出典:パークタワー晴海-公式サイト

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