マンションジャーナル

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カウルが日経産業新聞に掲載されました!【不動産業界の透明性、ベンチャー企業が変革】

カウルが日経産業新聞に掲載されました!【不動産業界の透明性、ベンチャー企業が変革】

株式会社Housmart(ハウスマート)の提供する中古マンション売買WEBサービス「カウル」が日経産業新聞に取材を受けました。記事の中では、カウルをはじめとした不動産業界の新しい動きを紹介。その中で、2016年には新築マンションの販売を上回った中古マンション市場を変革しようとする「カウル」の動きが紹介されました

日経産業新聞の記事

古い商慣習が根強く残り、取引の内容が消費者に分かりにくい不動産業界をベンチャー企業が変えようとしている。ベンチャー各社は適切な物件価格や借り換えの候補を提示したり、格安なリノベーションサービスを提供したりして利用者を増やしている

不動産仲介のハウスマート(東京・渋谷、針山昌幸社長)は中古分譲マンションの適切な価格を提示する。針山社長は「中古マンションは元の持ち主が売り出し価格を決めることが多い」と不透明さを指摘。約1000万件に及ぶマンションの過去の売買事例や新築時の分譲価格、築年数などのデータを人工知能(AI)を使って分析し、最適な物件価格を提示する」ー2017年3月1日 日経産業新聞より

まとめ

新築マンションに比べ、割安な価格から人気を集める中古マンション。特に人気のマンションは販売終了までのスピードも早いため、迅速な価格チェックが重要です。またカウルではシステム化により社内のコストを抑え、仲介手数料半額を実現。仲介手数料が100万円以上お得になるケースもあり、人気の秘訣となっています。

これからも株式会社Housmart(ハウスマート)はカウルの改善を続けて参ります。

>>カウルの詳細はコチラ

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