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【ビーコンタワーレジデンス】ファミリーにオススメな東雲エリアの築浅タワーマンション!

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【ビーコンタワーレジデンス】ファミリーにオススメな東雲エリアの築浅タワーマンション!

今回ご案内するのは、東雲運河に面して建つ築浅のタワーマンション「ビーコンタワーレジデンス」。ファミリーにおすすめする最大のポイントは、子育てする環境が整っている点です。

買い物が便利で保育所もすぐ近くに複数あり、周辺に公園があって緑が豊富というロケーション。

では、この恵まれた環境にあるマンションを手に入れるための具体的な数字を検証してみましょう。

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ビーコンタワーレジデンス

ビーコンタワーレジデンス8 (1) ビーコンタワーレジデンス7 (1) ビーコンタワーレジデンス2 (1)

  • 江東区東雲1丁目9−43
  • 東京メトロ有楽町線「辰巳」駅 徒歩9分
  • 東京メトロ有楽町線「豊洲」駅 徒歩12分
  • りんかい線「東雲」駅 徒歩13分
  • 物件価格 5,480 万円
  • 平米単価  66.3 万円
  • 坪単価        218.6 万円
  • 築年         2009年     築後7 年
  • RC造地上41階地下1階 建
  • 総戸数      440戸
  • 対象住戸 4 階部分
  • 専有面積   82.71      ㎡
  • バルコニー面積         12.52      ㎡
  • 間取り      2LDK
  • 管理費/月               19,000    円
  • 修繕積立金/月          9,840    円

図面

周辺環境

  • イオン東雲店:徒歩2分
  • ファミリーマート東雲1丁目店:徒歩4分
  • ローソン 東雲一丁目店:徒歩4分
  • 保育園・小中学校
  • ピノキオ幼稚舎:徒歩1分
  • ひまわりキッズガーデン東雲:徒歩1分
  • しののめYMCAこども園:徒歩1分
  • 第二辰巳小学校:徒歩7分
  • 辰巳小学校:徒歩9分
  • 区立辰巳中学校:9分

病院

  • いよりこどもクリニック:徒歩2分
  • しののめ耳鼻科クリニック:徒歩2分
  • たかすな内科・胃腸科クリニック:徒歩1分
  • 東雲デンタルオフィス:徒歩2分
  • ソウデンタルオフィス:徒歩1分
  • キャナルコート歯科クリニック:徒歩2分

買物はイオンがすぐ近くで、何より保育園が徒歩1分圏内に3箇所あるというのは小さなお子さんのいるファミリーには嬉しいですね。

各科クリニックが徒歩2分圏内に揃っているのも安心だし便利です。

近隣には東雲水辺公園、辰巳駅周辺には辰巳の森海浜公園があり、緑豊かで子育て環境に恵まれたロケーションです。

専有面積が80㎡超えですから、ファミリーでもゆったり暮らせる住空間。

辰巳駅から徒歩9分と少々遠くなりますが、駅周辺にはこれといった商業施設はなくスーパーやコンビニはマンションの近隣にあります。

なので、駅から離れている方が生活の便は良いということになりますね。

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購入時の資金         フルローンと頭金500万円の比較

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フルローンでも購入可能ですが、若干金利が高いので利息負担が増えて購入費用総額が288万円も高くなってしまいます。

その分だけ毎月の返済額が増え、審査の際に年収のハードルが上がるので、できれば頭金を500万円くらいは用意したいですね。

スクリーンショット 2016-02-29 13.57.12東雲エリアでファミリータイプの家賃相場は最低でも15万円で、80㎡クラスになると20万円を超えています。賃貸で20万円の家賃はもったいない気がしますが、マイホームとなれば話は別。

フルローンでも、管理費と修繕積立金を加えた支払額が家賃とほぼ同額。頭金を500万円用意すれば、家賃より2万円ほど少ない支払い額でマイホームが手に入るのです。

もし月々20万円の家賃が支払えるのなら、このマンションを買った方が絶対お得ということですね。仮に転勤などの事情で賃貸することになっても、家賃収入でローン返済を賄えます。

買替え・売却時      20年後の想定売価    4,136

スクリーンショット 2016-02-29 13.57.20

上記の数字は、20年後に平米単価が現在の66.3万円から50万円に下落するという想定で計算したものです。

何故20年後かというと、この頃には子供が巣立って夫婦二人暮らしになることが予想されるからです。

夫婦二人の生活なら80㎡はちょっと広すぎますよね。そういった場合、50㎡クラスのマンションに住み替える選択をされるご夫婦も少なくありません。

その時に、ローン残債を精算して手元にいくら残るかは重要なポイント。

購入時に30代であれば20年後は50才を過ぎているので、買い替えするにしても大きな借入はしたくないでしょう。

都内にこだわらなければ、借入なしで50㎡クラスのマンションに買い替えすることも不可能ではありません。

また、その時点でどれくらいの貯蓄があるかにもよりますが、売却せずに賃貸にしてコンパクトマンションを購入するという選択肢もあります。

このマンションの家賃収入で返済しながら、賃貸時の収支※を新たなマンションの返済に充当することもできます。

まとめ

このマンションは周辺環境に恵まれているので、20年後の想定価格より高く売れる可能性もあります。それに今は新築志向が根強く残っていますが、中古住宅に対する意識は徐々に変わりつつあります。

おそらく、今後は国の政策や、建築、金融業界も中古住宅のマーケットを重視するようになるでしょう。

そういった社会的背景を考慮することが、これからのマイホーム計画のトレンドになるかもしれませんね。

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