マンションジャーナル

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【家族ノカタチ】ロケ地のマンションはココだ!香取慎吾さん主演のドラマに出て来るタワーマンションが知りたい!

【家族ノカタチ】ロケ地のマンションはココだ!香取慎吾さん主演のドラマに出て来るタワーマンションが知りたい!

日曜劇場「家族ノカタチ」が始まりました。香取慎吾さんが主演するこのドラマ、舞台となるのは月島の高層マンションの林立する住宅地です。

主役の香取慎吾さん演じる主人公の大介は再開発地区のタワーマンションの一室を購入し、上野樹里さん演じる葉菜子(はなこ)と上下階に住むことになる、という設定です。

タワーマンションがドラマの舞台となり、外観だけでなく、エントランスや共用ラウンジなどが頻繁に登場し、設定においても重要な役割を担っています。

主人公の大介、葉菜子(はなこ)が住む部屋の間取りも、個性的でかつリアリティがあり、それぞれのインテリアも気になりました。

現代の世相を描きつつ、都心に近いタワーマンション事情も窺い知れるこのドラマ。今回はこのドラマを、タワーマンションや間取り、インテリアなどの面から見てみたいと思います。

目次

  1. 日曜ドラマ「家族ノカタチ」って?
  2. ドラマの設定に重要な役割を果たす「マンション」
  3. ドラマの舞台となっているタワーマンションのロケ地は?
  4. 大介の部屋の間取りと推定価格は?
  5. インテリアへのこだわり
  6. マンションの共用ラウンジも登場
  7. 部屋割りから考える、今後の展開
  8. まとめ

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1.日曜ドラマ「家族ノカタチ」って?

ビーコンタワーレジデンス2

2016年1月期の日曜ドラマ「家族ノカタチ」。ドラマは見たことがない、という方のために、登場人物やこれまでについて、なぜこのマンションなのか、なぜこの部屋なのか、それに関わる重要ポイントを紹介します。

香取慎吾さんが演じる主人公・永里大介(ながさとだいすけ)は、文具メーカーに勤務する39歳。モテないわけではありませんが、こだわりに満ちたシングルライフを満喫する「こじらせ独身」です。

そしてもう一人の「こじらせ」キャラが上野樹里さん演じる熊谷葉菜子(くまがいはなこ)。大手商社に勤務する32歳バツイチ独身のキャリアOLです。仕事はバリバリこなしますが、他人にも厳しく、休日の過ごし方はクレームと言う名の「社会貢献」をすること。

香取慎吾さんの演じる大介が「結婚できない男」なのに対して、上野樹里さんの演じる葉菜子は「再婚しない女」。老後の計画もばっちりで、20代で既に月島のタワーマンションの一室を購入済。そして、同じ分譲マンションのちょうど真下の部屋へ、念願の「自分の城」を購入した大介が引っ越してきます。

そんな矢先に、西田演じる大介の父・永里陽三(ながさとようぞう)が突然現れ、息子大介が購入したばかりのマンションへ強引に転がり込みます。しかもいつのまにか20歳年下の女性と再婚して逃げられ、その再婚相手の連れ子まで一緒です。大介は「聖域」を踏みにじられて、憤りを隠せません。

また、葉菜子のところへも珍客(?)が。風吹ジュンさん演じる葉菜子の母・熊谷律子(くまがいりつこ)です。

律子は東京を離れてリタイアした夫と二人で軽井沢にIターンし、田舎暮らしを始めたばかり。なのに、なぜか一人東京に舞い戻ってきたのです。律子はホテル暮らしをすると言ったものの、ちょくちょくマンションの葉菜子の部屋を訪れます。

偶然知り合った両親同士は意気投合。勝手気ままでおせっかい体質の二人は、マンションの高層階の共用ラウンジを勝手に借りて、ラウンジでの「引っ越しパーティー」まで計画します。しかし孤独を楽しむ大介と葉菜子の二人とっては気乗りしないパーティーです。

2.ドラマの設定に重要な役割を果たす「マンション」

このドラマではマンションがキーワードの一つになっていて、設定にも重要な役割を担っています。

大介は「子どもは嫌い。一人がいい。結婚もしなくていい。」葉菜子は「再婚はしない。」と決め、その上で選んだのが「単身者向けマンションの購入」という選択です。

そんな大介と葉奈子が終の住処(というのにはまだ早いですが)として選んだのが、都心からほど近い臨海エリア。再開発地区のタワーマンションの一室だったのです。

ビーコンタワーレジデンス1-1

ドラマでは「結婚はしない、自分一人で生きて行く」と決断した人が買いそうな部屋、というコンセプトにこだわった部屋作りを徹底しています。

その結果、このドラマに出てくるマンションは、他のドラマに出て来るマンションの間取りや室内空間とは少し違って、ドラマの舞台になるようないわゆるマンションの部屋としては少し手狭な印象も受ける、その分、現実味のある部屋になっています。

ちなみに、大介と葉奈子の部屋は同じマンションの上下階になるのですが、台本が最初に上がってきた段階では、どちらの部屋もロフト式のメゾネットになっていたとか。

それでは構造上無理があることから、大介の上の部屋になる葉奈子の部屋のロフト部分を、一段下げた形に変更したようです。

室内空間やインテリアに対するこだわりは後ほど紹介することにして、次はロケ地となっている実在するマンションについて見てみましょう。

3.ドラマの舞台になっているタワーマンションのロケ地は?

では、このドラマの中に登場するマンションはどこなのでしょうか。

ドラマの舞台となるマンションはもちろん実在のもので、東京の臨海エリア、東雲の再開発地区にある、「ビーコンタワーレジデンス」というタワーマンションです。

【ビーコンタワーレジデンス】都心を庭にする洗練された暮らし

ビーコンタワーレジデンスは、地上41階・地下1階建の総戸数440戸のタワーマンション。免震構造、オール電化で、外観はブラックカラー。

デザイン性の高さでも知られているマンションで、戸数の割には市場に出される数が少なく、中古マンション市場でもあまり値段の変動がない物件です。

間取りは1LDK~4LDKまであり、部屋タイプは何と84パターン。これは、マンションのかたちが四角形ではなく、四隅の面を落とした8角形になっていることで、部屋のバリエーションが多く作られたと考えられます。

なお、推定販売価格は3,780万円 ~ 1億4,800万円となっています(カウルライブラリー調べ)。「ビーコンタワーレジデンス」は東雲の再開発地区、東雲キャナルコート内にあり、住所は、東京都江東区東雲1丁目。目の前に辰巳運河が流れています。築年月は2009年1月なので、2016年現在で築7年目になります。

「ブラック・プレジデント」で沢村一樹さん演じる三田村幸雄が住んでいたマンションもここだったようです。

アクセスは、東京メトロ有楽町線「辰巳」駅から徒歩9分、東京メトロ有楽町線「豊洲」駅徒歩12分、りんかい線「東雲」駅徒歩13分と、3駅3線の利用が可能です。

ホテルのようなデザイン性の高さを追求しているのが特徴で、ドラマでも度々登場するエントランスは、天井高最大7mもあり広々として開放的。

ビーコンタワーレジデンス8 (1)

加えて、カフェ・ライブラリー、ビューテラス、ゲストルーム、マルチルーム、キッズスペースなど共用施設も充実しています。

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ゲストルームはいくつかあり、レジデンシャルスイートと呼ばれる部屋は、ルイ・ヴィトン・ジャパングループの会員制サロン「CELUX(セリュックス)」がデザイン監修を手がけました。

外観だけでなく、各共用施設やネームプレートなどのソフト面は、セレクトショップやカフェ・ホテルのインテリアや店舗デザインを手がけるデザイナーによるデザインチームがコーディネートし、サービス面でもホスピタリティを追求するなど、一般商業施設としてオープンできるようなクオリティを備え、住民からの人気も高いようです。

ビーコンタワーレジデンス5

マンションは24時間有人管理で、コンシェルジュサービスもあります。徒歩2分の場所に24時間営業のイオンがあり、徒歩4分でコンビニに行けるなど、利便性も高そうな物件です。

このタワーマンション、実はドラマ「半沢直樹」の東京編のロケでも使われていました。東京に栄転してきた半沢直樹(堺雅人)と妻の花(上戸彩)が、このマンションに住む悪役・岸川部長とその奥様たちが開くドロドロ奥様会に参加したり、半沢が岸川部長の自宅に乗り込んだり、といったシーンで登場します。

4.大介の部屋の間取りと推定価格は?

ドラマ内で、大介は35年ローンでこちらのタワーマンションの4階の1部屋を購入したことになっています。

大介の部屋は、ロフトがあるメゾネットタイプで、リビングと対面キッチン、その前にカウンターテーブルがあり、キッチン脇の階段を上がると、上がロフトになっているという間取りです。他にベッドルームが1部屋ありますが、他に部屋はないようなので、間取りはおそらく1LDKということでしょう。

大介がこのマンションをいくらで購入したのか、その価格は明かされていませんが、現在も中古マンション市場に「ビーコンタワーレジデンス」の物件がいくつか出ています。売り出し中の中古マンションの情報と、ドラマの中の大介の部屋を分析して、大介が買ったマンションの購入価格を推測してみることにします。

ビーコンタワーレジデンスの詳細データはコチラ

中古マンション市場に出ている「ビーコンタワーレジデンス」の物件は、比較的広い部屋が多いようです。2016年1月に現在売り出し中の物件の中には、大介の部屋と同じようなタイプの部屋はありません。

階数、間取りなどで大介の部屋に少しは近いかなというタイプでは、4階の部屋で2LDK82.71平米、西向きで5,480万円、6階の部屋で2LDK・82.71平米、西向きで5,700万円という物件が出ています。

売り出し中の5000万円台半ばの部屋は大介と同じ4階ですが、おそらく大介の部屋はそこまで広くありません。40平米程度の1LDKという設定でしょうか。

リビングは、二人がけのソファとオットマンを置いたらすぐそこにベランダの窓が来てしまい、ベッドルームは、ドアを開けたらすぐにベッドが見えるというものです。ロフト部分が2〜3畳程度として、ロフト部分の面積を床面積に入れ、見えない部分に納戸やクローゼットがあるとして、多く見積もっても50平米程度かと思います。

中古マンション市場に出ているビーコンタワーの物件は、2LDK中心です。大介の部屋は4階の1LDKと推定され、リビングも特別広いというわけではないため、今市場に出ているような5000万円〜6000万円といった価格帯ではなさそうです。

また、ビーコンタワーの実際の部屋は、2LDKで60平米から80平米の部屋が多く、実際に売り出し中の物件の間取りを見ても、居室や、リビングだけでなく、廊下や水まわりなどの広さもドラマの設定よりもかなりゆったり作られていると考えられます。

間取りや室内空間に関しては、実際の物件と、ドラマの設定とは違う部分も多いようなので、一概に当てはめるが難しいですね。

ですので、「もし”大介の部屋”がビーコンタワーレジデンスの中に実在し、最近中古マンションとして購入した」と仮定して考えた場合、メゾネットタイプの1LDKで、広さは40平米〜50平米、購入価格はおよそ2700万円〜3300万円前後ではないかと推測できます。

計算してみて、想像していたよりも意外と安いなと思ったのですが、リビングの壁一面が壁面収納になっていたり、ロードバイクやスペアタイヤが壁にかけられていたりするなど、入居に当たって大介は自分好みに部屋をリフォームしていそうなので、そのリフォーム代、免震で共用施設の充実したタワーマンションとなると、管理費や修繕積立金がある程度かかるので、ローンに加えてそのあたりの出費が月々かかること、諸々考えると、モノや生活にこだわりがあり、毎日ジムに通うなど趣味の出費も多い39歳メーカー勤務の大介がぎりぎり買えると決断できる価格として妥当なのかもしれません。

ちなみに商社勤務で総合職と思われる葉菜子は、ほぼ同じ条件の一つ上階の部屋を、20代で購入しています。(それを聞いた大介が心の声で「俺より上か」と唸るシーンもありました。)

ビーコンタワーレジデンスは、賃貸でも入居可能な部屋もあって、2016年1月現在は空室もあり、賃貸の場合は、83平米の2LDKで家賃は月23万円〜、となっています。

なお、大介の部屋は4階のロフトのメゾネットタイプで、真上にある葉菜子の部屋はリビング部分が降りるタイプのメゾネットという設定ですが、こちらはドラマのスタジオ内に作られた撮影用のセットです。実際に存在するマンションの間取りとは異なると思われますのでご注意ください。

ドラマでは大介の部屋のベッドルームは陽三父子にとられてしまい、昼間は、リビングも陽三父子が使用。せっかく買ったばかりの「俺の城」ですが、大介の生活スペースとテリトリーは、現状はもっぱらロフト部分ということになってしまいました。

5.インテリアへのこだわり

マンション1

また、たびたび登場する大介の部屋は、インテリアにもこだわりがあります。

リビングには壁面収納を取り付け、引っ越したばかりということもあるかもしれませんが、物は少なく、収納はスペースに余白を残した、完全に「見せる収納」です。

冷蔵庫には大介手づくりの常備菜やビールのつまみになるピクルスなどが、日付を書いたジャーに保存されています。

ロフト部分は大介の趣味のスペースとなっています。ビール専用の冷蔵庫があり、世界中から集めたビールが常にストックされ、1つ1つこだわって選んだビールグラスを飾るための小さなガラスキャビネットもあります。

日本では入手困難なロードバイクを所有していて、ロードバイクの収納は、ロフトの壁にかけられるようになっています。ロフトの壁には何かの賞状などもあるようです。

ただし、キッチンのカウンターテーブルにある椅子の数は一つだけ。これは、自分の城に絶対に他人を入れるつもりはない、という大介の意思を表しているのだとか。

第三話では、リビングのソファテーブルの角に「座布団つきの籐の座椅子」がちらっと写り込みました。昭和な雰囲気で大介の趣味ではなさそうなのと、家具の配置的にテレビの前にあたる場所でもあるので、おそらくこの座椅子は陽三用と思われます。

※陽三が仏壇を持ち込むシーンがあったので、その時に座椅子も一緒に持ち込んだのかもしれません。

大介の部屋と葉菜子の部屋は、マンションの上下階なので部屋タイプは似ていて広さも同じはずですが、室内空間は対照的です。

大介の部屋は、家具もインテリアもこだわり抜き、整理収納も完璧。一方、既にこのマンションに入居して3年暮らしている葉菜子の部屋は、新生活を始めた時に買ったとおぼしき家具やインテリア雑貨などが日用品に埋もれ始めた状態です。

身につまされる問題ですが、こんなところにも現実味を出す工夫を感じます。

6.マンションの共用ラウンジも登場

ビーコンタワーレジデンス2

ドラマ内では、大介と葉菜子マンションの上階には住民が自由に使える共用ラウンジがあります。廊下でたまたま知り合った二人の両親となる陽三(西田敏行さん)と律子(風吹ジュンさん)が、この共用ラウンジでお酒をのみながら語り合ったり、友人や住民を勝手に招いて「引っ越しパーティー」を開いてしまったりというシーンも。

分譲マンションの共用ラウンジが、所有者である大介や葉菜子の確認なしに使用許可が取れてしまえたりするところは無理がありますが、マンションの共用ラウンジが見られたり、使われている様子を知ることができるのは、なかなかない機会になるかと思います。

大介と葉菜子がお茶するときはマンションの共用ラウンジは使わず喫茶店で、両親の陽三と律子がお茶する時には共用ラウンジで、というのも興味深いです。

※共用ラウンジのロケ地も同じビーコンタワーレジデンスであれば、マンション2階で営業しているカフェを使っているかもしれません。マンションの共有施設のレベルを超えた内装やサービスなどで知られています。

ビーコンタワーレジデンス5

7.部屋割りから考える、今後の展開

父親、義理の弟と3人で住むには1LDKの大介の部屋ではちょっと無理がありますね。大介や葉菜子の関係が今後どうなるのかはわかりませんが、ここはフィクションの特権として、現在の関係やマンションの所有権を無視して、「部屋割り」という観点でシミュレートしたくなります。

一部屋一家族を基本とすると、一部屋を陽三父子が使う。これならのびのび使えて、出て行った妻が戻ってきてもOKです。ただ家賃を払ってもらって、代理人としてマンションコミュニティへの参加などを担当してもらうことにします。

大介には、もう一つの部屋に入ってもらいましょう。葉菜子の部屋がありますので、収容人数的には葉菜子と大介で一部屋、となると、スペース的にはちょうど良い感じに。

つまり大介と葉菜子が一家族、つまり夫婦になる、という展開もありえなくはないかもしれません。

現状では確実に本人たちの嫌がる展開なので、実際にそうなったら自分でも驚きますが、二つの部屋は上下階で行き来ができるので、いわゆる「スープの冷めない距離」です。

現実でも、高齢親世帯と子ども夫婦の二世帯が同じマンションの別の部屋で暮らすというのは、最近増えているケースです。

※第3話で、律子は嫌がる葉菜子をよそに、葉菜子の部屋へ同居宣言。ロフトにグランドピアノまで持ち込みました。今のところ、「4階永里家」と「5階熊谷家」という部屋割りで固定しそうな雰囲気です。

また、マンションには広い共有ラウンジがあるという設定なので、こちらをうまく使えば生活空間を補完するスペースにもなります。これらを今後どのように料理するのかも見どころです。

7.まとめ

ビーコンタワーレジデンス4

  • ドラマのロケ地は東雲のタワーマンション「ビーコンタワーレジデンス」
  • ドラマの撮影用の部屋の間取りや室内空間は意外と狭い。
  • マンションのスペースをどのように使うか、部屋がどのように変わっていくのかも見どころ

分譲マンションという設定だけあって、主人公二人の部屋は、一人暮らしの部屋にしては広い部類なのですが、かといってドラマにありがちな、やけに広かったり年収に見合わないような豪華すぎたりする部屋にはしていません。

突然やってきた父親とその連れ子という「他人」が入ってきて、そこで生活を共にするとなると、それなりに圧迫感を感じさせる、その辺りのリアリティを追求していると考えられます。

タワーマンションが舞台となり、ドラマの中ではマンションの内部や共用ラウンジ、大介や葉菜子の生活空間も頻繁に描写されます。

タワーマンション、都心でのマンション生活に興味がある方は、ドラマを見る時にマンションのディテールに注目して見てみると面白いドラマになるのではないでしょうか。

ビーコンタワーレジデンスの詳細データはコチラ

著者について

株式会社Housmartマンションジャーナル編集部
中古マンションの購入・売却仲介手数料が最大無料になるWEB不動産「カウル」を運営するスタッフが、物件探し、リフォームやリノベーションに役立つ情報、街の魅力、インテリアやDIYのテクニックをお伝えします。

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